2019年社内採択チームStareReapの技術を用いた、ライアン・ガンダー個展『Days of Temporal Passing』が開催されます。

2022年8月2日(火)から9月3日(土)の間リコーアートギャラリーにて、2019年社内採択チームStareReapの技術を用いた、ライアン・ガンダー個展『Days of Temporal Passing』を開催いたします。

Ryan Gander《Four Dimension Experiential Prototype (Untouched Snow Memory)》
UV Inkjet Print (StareReap 2.5 Print) on aluminum board, 58 x 40.2 cm, 2022
@ Ryan Gander, 2022

イギリスのアーティストであるライアン・ガンダーは、現在日本国内3ヶ所で展覧会を開催しています。そのひとつである本展覧会でライアン・ガンダーは、2つのシリーズ、”Doinʼ everythinʼ and feelinʼ nothin ʼ / Double Damage” と、”Four Dimension Experiential Prototype” を用意しました。
それらのシリーズはリコーの2.5 次元プリントであるStareReapにより、これまで表現されてこなかったテクスチャーを加えました。StareReap で生まれた作品は、描かれたモチーフに現実性を加味することで、これまで以上に作品にこめられた意味を強化してています。ぜひギャラリーにてご覧ください。

展示の詳細はこちら
https://artgallery.ricoh.com/exhibitions/ryangander_days-of-temporal-passing/




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